国語 KAZUTO 【大学受験】漢文における『否定語+否定語からなる二重否定の句型』について ツイート シェア はてブ LINE Pocket どうも!KAZUTOです! 今回は漢文における 否定語+否定語の 二重否定の句型 について解説していきます! Contents 「ー〔セ〕ざル(ハ)なシ」 「ー〔ニ〕あらザル(ハ)なシ」 「ー〔セ〕ざルニあらズ」 「AトシテB〔セ〕ざルハ〔コト〕なシ」 注意 否定語が二つ重なると マイナス×マイナス=プラス の要領で二重否定、つまり 強い肯定 になるわけですが、否定語の読みが ず(不)ンバ ざ(不)レバ な(無)クンバ あら(非)ズンバ のように ーバとついた場合は 〜でなければ 〜しなければ 〜がなければ のように 仮定の意味 になるのでこの点には注意しましょう。 ↓↓さらに飛躍したい君に↓↓ 関連 ツイート シェア はてブ LINE Pocket feedly コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Δ
今回は漢文における
否定語+否定語の
二重否定の句型
について解説していきます!